そろばんの歴史の長さには理由がある!?

 そろばんにはどんな効果が?

 そろばんの歴史は長いです。15世紀頃には日本に伝わってきていたようです。江戸時代の頃には「よみ・かき・そろばん」は初等教育の基礎と言われていました。科学的な根拠はないものの、古くから現在まで長く続くには経験則による効果の理解があったのかもしれません。

 一方、科学の進んだ今、そろばん・暗算での演算行為が右脳活性化に有効であると言われており、脳科学の観点からもこのことが実証されています。  

そろばんで鍛えられる右脳は、イメージ力や記憶力、発想力、ひらめきを司る脳で、活性化により勉学における基礎学力の養成に役立ち、算数(計算・図形)は

もちろんですが、イメージ力や記憶力、発想力、ひらめきからなどの効果から考えると、応用範囲は幅広く人生における有用な武器となると考えられます。

 そろばん学習から未来に役立つ基礎学力の養成に一緒に取り組んでみませんか?

 そろばん教室を船橋 北習志野で運営しており、年中児から中学生まで幅広い年代の子どもたちを受け入れています。

豊富な指導経験を活かし、個々の性格や能力を見極めた個別指導を行うことで、そろばん技能の習得と人間形成の一助となるべく教育を展開いたします。

 そろばんを通して、どうすれば物事の結果が上手くいくんだろう? どんな準備が必要か? どんな考え方が?

子供たちと一緒に悩み、笑い、考え、目標達成に向けて行動していきます。


『子供たちの未来が明るくなるように!!』  

『子供たちと一緒に考え・準備し・行動し、学ぶ事から人間形成する!!』   


 そんな考えで教室運営に取り組んでいます。

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